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在欧17年、旅好き NEPOJA が綴る情報ブログ!

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またロンドン☆

category: イギリス Angleterre | author: NEPOJA
もう11月も終わり、あと1ヶ月で2012年?
今年もあっという間に終わりそうです…
クリスマス前の引っ越しを控えているのに
新居改装工事の進捗状況はまだ終わりが見えてこない感じで
そろそろ焦り始めてます!


夏にロンドンで調達したシャワー部品に足りないものがあったのと、
そのとき在庫切れで買えなかったタイルがあったので
今月中旬の週末にまたロンドン行ってきました。



ラッキーなことに晴天に恵まれたロンドンの週末。
フラワーマーケットにも行きました。


で、レモンの木が安かったので衝動買い…
ユーロスター(パリとロンドンを結ぶ特急電車)って
植木なんて持ち込みOKなんでしょか。(汗



過去記事で紹介した、かわいいストリートアート、
「この辺だったよね〜」と見に行ってみたら、残っていたのは影だけ…


 

タイル屋さんでは無事オーダーしていたものが届いてて一安心。
お店のワンコ君、「とりあえず噛ませてくれ」って品物確認担当。(笑

右は Vauxhall の Brunswick House Café で食べた朝ごはん。
「Old Bacon」なるベーコンが立派です!



友人のヴィンテージショップ、Rospo の隣にある
おいしいコーヒーショップにて。


 

今回は Soho の中華街の中にある日本の定食屋さん、
Misato(みさと)に久しぶりに行ってみました。


90年代、みんなよくここに行ってたっけ。思い出の場所。
写真じゃ伝わりにくいけど、とにかくボリュームがすごいのです。
味はごく普通だけど、安さと量が売り。いつも混んでます。

Misato
11 Whitcomb Street
London W1D 6PG
TEL: +44 (0)20 7734 0808
最寄り駅: Piccadilly Circus / Leicester Square



みさとでハラいっぱいになった後はカフェを飲みに
これまた思い出の場所、Bar Italia に行きました。
1949年にイタリア人夫婦が開いたこのカフェは
現在そのお孫さんにあたる3代目がオーナー。
ロンドンの友人のお母さんも60年代にこのカフェに通ってたんだって!


ロンドンにちょくちょく遊びに行っていた mid 90's、
当時は今みたいにエスプレッソとかカフェラッテとか出す店は
まだほとんどなかったので、この Bar Italia でカフェを飲むのを
楽しみにしていました。

24時間営業だから、クラブ帰りに寄って一服したり…
学生時代、ホテルに泊まるお金をケチって
このカフェで2晩ねばって夜を明かしたことも
(朝になるとマックとかに行って寝てた)今ではいい思い出です。



Covent Garden もすっかりクリスマス仕様。
Jeff Koons っぽいと思ったのは僕だけ?)



巨大クリスマスツリーの下で。



フレッドペリーのウインドウもクリスマス仕様。
布のパッチワークでできたトナカイ君がかわいい!



今回のロンドン飯もアジア系ばっかり。
オシャレ系タイ料理店の Busaba Eathai は毎回必ず行きますが 
今回は Soho の1号店でなく Old Street 店の方に行ってみました。



Highbury & Islington 駅から Angel 駅に向かって
歩いて行く途中にあるヴェトナム料理のスタンド。
前から気になってたんですが、食事時のタイミングが合わず
入れずじまいだったので、今回初体験。


ま、アイスコーヒーをもらって(練乳入りなので極甘!)
ヴェトナムサンドイッチをテイクアウトしただけですが
サンドイッチ、うまかったです☆
お店のお兄さんには、ひたすらスープ(フォーのことかな)を
勧められましたが、テイクアウトには向いてなさそうなので
「また次回」ってことで!

Pho Express
149 Upper Street, unit B
London N1 1RA
最寄り駅: Highbury & Islington


 

足りなかったシャワーパイプもなんとか手に入れることができ
(9月からずっとショップにクレーム入れ続けてたのに、
 ほとんど無視状態だったので…)目的を果たしていざパリへ。

ArgosDyson の掃除機の最新型 DC35 も買ってしまったので
帰りの荷物の多いこと!
(写真に写っていないスーツケースにはタイルがギッシリ…)

ユーロスターのチェックインで、
「植木なんですけどオッケーですか?」っておそるおそる聞いたら
「なにそれ、マリファナの木?」って冗談かまされました。
セキュリティチェックには、
植木持ってパリ行くアホは珍しい的な顔をされましたが
何も言われることなく無事パリまで持ち帰ることができました。

チャンチャン◎




↑ 今年はロンドン4回も行ったから、しばらくいいかな…
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サフロン・ウォルデンとケンブリッジ

category: イギリス Angleterre | author: NEPOJA
前回の更新から、またちょっと間があいてしまいましたが…
夏の終わりにイギリスに行ったときの日記です。


パリでミニトラックをレンタカーして、ドーヴァー海峡を超え
訪れたイギリス。アパート改装用に eBay オークションで落札した
Sanitan サニタン のトイレ・ビデ・シンクの3点セットを受け取りに
イギリス中部の小村まで車を走らせてきました。 
(牛におもいっきりガン飛ばされました…)



その途中で立ち寄ったのが、Saffron Walden サフロン・ウォルデン という
イギリス東部の Essex エセックス 地方にある小さな町。



イギリスの田舎の町、大好き。
学生のときに2箇所くらい訪れたけど、そのとき以来です。
かわいらしく素敵な町でした。



何百年も昔から使われている建物ばかり。
外壁にはいろんなモチーフがあって、興味深いです。



ここも、壁にいろんな幾何学模様が施されていました。


これなんか日本の伝統的モチーフと同じ!



町のはずれには美しい庭園もあり…



「迷路庭園」なるもので大人も子供も一緒に
出口を探して迷い歩いていたり…!(笑
(これ、地図持っておかないと、本気で迷子になります)



木組みがまた歴史を感じさせるこのお店でお昼を食べました。



イギリス名物のミートパイ。
ポテトがほっくほくで感動的にウマかった☆
スープもおいしかったし、
期待していなかった分(失礼!)大満足でした。



町の教会に入ってみると… 
椅子にぶら下げられたクッションがかわいくてツボ。


持ち帰りたくなります。


これなんか、最高にかわいいでしょ。


サフロン・ウァルデンの後は
Cambridge ケンブリッジ にも寄りました。


ケンブリッジ大学です。空模様がイギリス的…



学生はもちろん、観光客がたくさんいて
あちこちで学生たちが観光客相手のバイトみたいなことをしてます。



最後にケンブリッジの街角で見かけた辻音楽師、
ストリートミュージシャンの写真を…

おまえはクッキモンスターか?(爆





↑ というわけでようやく8月ネタ終了!もう12月も間近ですが
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レンタカーで海越え☆

category: イギリス Angleterre | author: NEPOJA
11月なのに8月ネタですみませんが、
もうしばらくおつきあいください。


実は、この度パリにアパートを購入、
8月17日に晴れてマイホームの鍵をゲットしたんですが
新居改装工事に必要な材料を仕入れにちょっと隣国まで…
Europcar で軽トラックを5日間レンタルしていざ出発!



パリから北へ車を走らすこと3時間、Calais カレ にたどり着きました。
ここで出国手続&入国審査。
そう、行き先はドーヴァー海峡の向こうのイギリス!



フェリーじゃなくって、手っ取り早いユーロトンネル
(英仏海峡トンネル)利用で。
トンネルを自由に車で通行できるのかと思っていましたが、
上の写真に写っている車両輸送専用の列車に乗り込むのです。
だから、その輸送列車の予約が前もって必要。



こんな感じで車ごと列車に乗り込みます!
初めての経験なのでかなり興奮しました。



中はさながら宇宙船のよう。3台毎にシャッターが閉まります。



完全に乗り込んで停車したら、車から降りてもOK。
一緒にイギリスに行ったフランス人チーム(+ワンコ1匹)と
記念撮影☆

走り出した列車はあっという間に海底へ。
わずか25分程度で対岸のイギリス側に出る訳ですが、
海の底を走っているなんて、とっても不思議な気分。
トンネルが透明で、海底でなく海の中を通っていたら
リアル水族館で楽しいのに!(笑



さてさて、イギリスは Folkestone フォークストン に到着〜!
フランスは右車線だけど、イギリスは日本と同じ左車線なので
運転の切り替えにとまどうよね。
(なんて、自分は18年ペーパードライバーなので言ってみただけ!)

ロンドンには結局パリを出発してから6時間後に到着しました。



雨のロンドン。



Angel エンジェル から Highbury & Islington ハイバリー・イスリントン 界隈の
アンティークショップとか覗いてたときに見つけた
イングリッシュ・ブレックファストのお店。
ヘルメットかぶったままの工事のおじさんがお昼を食べに来ていたり、
なんだか気になったのでここでランチすることに。


日本のローカルな喫茶店的というか、
昔ながらの飾らない庶民的な雰囲気がとても良かったです。
お店のおかみさんも親切だったし!


いくつか種類のあるイングリッシュ・ブレックファストの中から
自分の好きなブラック・プディングとビーンズが入っているものを
選びました。見ての通り、美味しかった◎

The Hope Worker's Cafe
111 Holloway Road
London N7 8LT
TEL: +44 (0)20 7607 4741
最寄り駅: Highbury & Islington



今回のロンドンはずっと曇天 or 雨天だったような…



ロンドンに来る度に行っている、
代わりに同じ並びにある Viet Grill ヴィエット・グリル に行きました。
(ロンドンの友人にメチャ勧められたので…!)

 

 

生春巻やらフォーやらいろいろおいしくいただきました。
でもパリでもおいしいヴェトナム料理店はたくさんあるからね〜
ここは、ちょっとオサレ系のお店だったので、前述の定食屋のような
地元密着型の飾らない店の方が個人的には好み(特にアジア飯)。

Viet Grill
58 Kingsland Road
Shoreditch, London E2 8DP
TEL: +44 (0)20 7739 6686
最寄り駅: Hoxton


ロンドンでは、猫足付きの鋳物ホーローバスタブや
タイルなんかを買ってきました!
eBay オークションで落札した Sanitan サニタン ロゴ入りの
シンクと便器・ビデをピックアップしに
北イングランドまで車を走らせたり…
あっという間の楽しい5日間でした。
現在進行中のアパート改装の様子は、
そのうちブログでも紹介しようと思いますので乞うご期待。



こちらはパリに戻る途中、ユーロトンネルの入口駐車場にて。
ロンドンを出る前に買い込んだ食材を広げて即席ピクニック。
駐車場のところに簡単なショッピングセンター的休憩所があるので
普通の人はそこのカフェで軽食を取る中、
こんなことでいきなりピクニックしちゃうのが
とてもフランス的で笑えます。
(あ、もちろん自分も楽しませていただきましたが!)





↑ ケンブリッジにも寄ったので次回アップします。
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Brunswick House Café @ LASSCO in London!

category: イギリス Angleterre | author: NEPOJA
プラっとロンドン、前回からの続きです。


こちら、Vauxhall ヴォックスホール にある、
Lassco ラスコ というアンティークショップの入口。



実はアンティークショップがあるというのは知らなくって、
Eurostar ユーロスター のフリーペーパーで紹介されていた
Brunswick House Café ブランズウィック・ハウス・カフェ に行ってみたら
アンティークショップ併設のカフェだったというわけ。



そのフリーペーパーというか、
ユーロスターの車内誌「Metropolitan」はチラ見しただけで
カフェの名前のメモも取ってなかったので、
思いつくキーワードでネット検索してみるも見つからず。
(雑誌に掲載されていた写真の雰囲気が良かったので
 行ってみたかったんです!)

で、ハタと思いついて「Eurostar Magazine」で検索してみたら
ネット上でその車内誌の全ページがそのまま閲覧可能でした!
便利な世の中になったもんです…(遠い目)



遅めの朝ご飯に行きました。ランチ兼。


 

ご覧の通り、カフェ自体がショップの一部のようになっていて
天井のシャンデリアとか壁の鏡とか全部値札が付いてました☆


 

ほら、奥の人、シャンデリアのプライスチェックしてる。(笑


 

豚ハンバーグとアヒルの卵のマフィンバーガーを食べました。
デザートはルバーブ。クリームが甘かった!



いや〜、アンティークショップ兼のカフェっていいね〜、とか
言ってたんですが、トイレに行ったら更にその奥に
ショップが広がっているのを発見!
地下と2階、なんと3フロアのでっかいショップでした。



これはお店のトイレではなく、売り物の便器ちゃんです。
こんなヴィクトリアンな便器、ちょっと憧れる。



基本的にプライス高めですが、この鏡は35ポンドだったので
ブラックxシルバー額縁のを2枚買ってきました!

セール商品の家具もいくつかあって、とってもお値打ちだったけど
電車でパリに持って帰るのは不可能なサイズなので見るだけ…

またお茶しがてら、ゆっくり来たい場所です!

Brunswick House Café / Lassco
30 Wandsworth Road
London SW8 2LG
TEL: +44 (0)20 7720 2926
最寄り駅: Vauxhall



最後に、今回のロンドンでの戦利品をもういっちょ。
オーナーの奥さんが日本人なので、
日本のヤフオクとか骨董市で発掘してきたものも扱っているのです。

漆塗りの盆と小皿は五芒星があるので、大日本帝国陸軍の軍用食器。
お盆には「軽き身■ 重き務をつつがなく 果たして■る 今日の嬉しき」と
書かれています。(■部分は行書が達筆すぎて読めません…)

ロンドン行って、大日本帝国時代の食器を手にするとは
思ってもいませんでした!





↑ 大きい鏡を2枚運ぶのも大変でした… 
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おいしい飲茶とお得なアフタヌーンティー in London!

category: イギリス Angleterre | author: NEPOJA
今月もロンドン行って来ました。
パリから電車で2時間半、東京⇔京都的な感覚。


Eurostar の到着駅、St Pancras セント・パンクラス にて。
到着口のすぐ脇にあるスーパー、M&S マークス・アンド・スペンサー に
お水を買いに入ったら、こんな1ポンドの巻き寿司を発見!

ま、もちろん期待はしてなかったけど、シャリはパサパサ。
でも1ポンドだし、 寿司とは別モノだと思えば食べられます。
(てか滞在中、何回かリピート買いしてみた…w)

気になる具材はテリヤキ味ツナ、パプリカピーマン(!)など!
ガリが具材になってる「Ginger Maki」なるものも入ってます。



で、スシに続いてイギリスっぽくない写真ですが、
ロンドンの中華街にある、飲茶の店に行きました。
長らくイギリスの植民地であった香港とのつながりで
ロンドンではおいしい広東料理が食べられます!


Chuen Cheng Ku チェン・チェン・クー はワゴンサービスのお店。
点心が食べたかったので、お昼に行きました。
(飲茶は午後5時前には終わってしまいます。)
席に着くと、すかさずワゴンが行列をなしてやってきます。
点心のワゴンとか麵のワゴンとか… 屋台感覚で楽しい!

 

適当に気になるものいろいろ食べました!
どれも本場香港に負けないおいしさで大満足。
お茶に麵・点心・デザートで1人15ポンド程度でした。

Chuen Cheng Ku
17 Wardour Street
London W1D 6PJ
TEL: +44 (0)20 7437 1398 / 7734 3281
最寄り駅: Piccadilly Circus / Leicester Square



更に、ロンドンなのにフレンチ・トリコロールなセメントトラック☆



で、ようやくロンドンの(かつての)風物詩、ルートマスター。
2005年に引退したオープンデッキのダブルデッカーバスです。
この日は結婚式のゲスト送迎車として再利用されていました!
こんなバスに乗って結婚式に参加できたら楽しそう。


 

イギリスらしいことといえば、やっぱりアフタヌーンティー?
Angel 界隈をウロウロしていたら、ウインドウ越しに
3段トレイを囲んでいるおばさま方が目に入ったので、
自分たちもお茶してこ!ってことで飛び入り。

「Afternoon Tea (for 2 persons) 10£95」というのを頼んだら
こんな立派なのが登場!紅茶ポットも各自に付いてます。
2人で 10£95 とはメチャクチャ安いよね。
ロンドンのみならずイギリス中に店舗があるレストランのようです。

9 Islington Green
London N1 8DU
TEL: +44 (0)20 7226 2555
最寄り駅: Angel



Angel からずっと歩いて、
ブロカント系家具ショップを何軒もチェックしました。
金網ロッカーちょっと気になる。


After Noah アフター・ノア は子供向け雑貨も置いているため
親子連れが多く、賑やかで楽しいショップです。


After Noah の裏庭。



で最後に、Columbia Road で発見した、
かなりツボにハマったストリートアート(?)。


そのサイズとモチーフのインパクトが最強…!





↑ 家の片隅にいつの間にかこんな絵があったらどうしよう。 
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