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在欧17年、旅好き NEPOJA が綴る情報ブログ!

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京都・奈良4泊5日の旅 【東大寺大仏】

category: 京都・関西 Kyoto / Kansai | author: NEPOJA
先週は仕事で日本に行ってたんで、更新が遅くなりました!
で、まだチンタラと夏のことを書いている自分にウンザリ。

しかも「パリ発」な日記なのに、
パリの話題が全然なくってすみません。
ま、パリで書いてるから、一応パリ発信だし、
内容はパリのこととは限りません!と屁理屈を申し上げてみます。

というわけで京都・奈良シリーズはようやく最終回、
前回からの続きです。



奈良最終日の午後に向かったのは東大寺大仏殿
写真じゃ伝わらないかもしれないけど、メチャデカイです!



そりゃ中に15m級の大仏さまがいるんだから
大仏殿が大きいのは当たり前か!



この大仏の正式名称は、盧舎那(るしゃな)仏坐像。
大仏さまの両脇には如意輪観音と虚空蔵菩薩が控えていますが
これもすごく大きくて立派です。独立すれば主役間違いナシ!(笑



同じく大仏殿の中にある廣目天像もいい顔してます。
四天王の一つですが、そのうちの二つは未完成で頭部のみ。




東大寺には鹿がウヨウヨいます。
写真は優雅にお散歩中のシカ風ですが、
実は女の人のバッグに目をつけたシカが
しつこくその女の人を追いかけ回している図なのです。




東大寺の後は、頑張って自転車で坂を登り
春日大社まで。
この一帯、奈良公園のシカは神の使いとして崇められており、
昔から手厚く保護されている国の天然記念物です。




西回廊側には無数の灯籠が並んでいました。


春日大社を出て、まだタイムリミットまで時間があるよ!と
興福寺に向かって慌ただしく奈良公園の中を自転車で駆け下ります。



興福寺は
国宝館の阿修羅像が目当てで行きましたが
同じく国宝館内にある
千手観音菩薩立像も好みでした。
(要するに手が多けりゃいいみたいです…)

上の写真は東金堂で見かけた鹿モチーフ。

 

図柄アップ&奈良のマンホールのフタ☆




最後にサクッとお土産を買いに。
見かける土産物はやっぱりシカ三昧☆


 

今西本店の奈良漬をお土産に所望したのですが、
お店にディスプレイされていたドス黒い奈良漬の見本と
このパッケージを見たフランス人、
「これ鹿肉なの?」とコメント。(爆

右の写真は…
一日中酷暑の奈良をチャリンコで乗り回したNEPOJAの
哀れなASS。汗でクッキリ塩吹いてます。




平城遷都1300年祭のメイン会場は、平城京跡。
広大な敷地内は特に何があるという訳でもなく
各ポイント間の移動も大変なので自転車で行って大正解でした!




平城京跡の近くにある大和西大寺駅のレンタサイクルは
夕方5時閉店なので、チャリンコ返却に急げ!
汗ダクですw



なんとか5時ギリギリに自転車を返却して、
西ノ京の宿に預けてあった荷物を取りに行くため電車で2駅。
大和西大寺駅構内ではまたもやせんとくんカフェを!
今回のはせんとくんカプチーノです◎




宿ではチェックアウト後にもかかわらず
快くシャワーを使わせてくれました。
汗を流して着替えたら近鉄線で京都に向かいます。
京都まで40分くらいの行程、疲れたのでうたた寝。




〆の写真は帰りの新幹線内で食べた駅弁「京のおばんざい」です。

9回に亘った京都・奈良紀行、ご清覧ありがとうございました!



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京都・奈良4泊5日の旅 【大和郡山】

category: 京都・関西 Kyoto / Kansai | author: NEPOJA
さてさて今回の日本国内旅行も最終日。



最後の晩に泊まった旅館山代屋は奈良の西ノ京にあり、
地図を見ると郡山が近そうだったので
朝から自転車で行ってみることにしました。
(レンタル自転車は2日間借りっぱなしにしてました!)




目当ては郡山城。(正しくは城跡ですが…)



豊臣秀吉の弟、秀長の居城だった時代もありました。




その豊臣秀長が整備した城下町、
箱本十三町自治的地縁組織。
塩町、茶町、豆腐町、雑穀町、材木町などといった地名が
今でも残っています。上の写真は紺屋町、その名の通り藍染の町。
手前に写っている紺屋川というお堀で、
染めた反物を洗っていたんだそう。




さらっと大和郡山の雰囲気をかじったのみでしたが
午後は東大寺の大仏も見たいし、
奈良中心部の方に戻ることに。




途中、南都七大寺の一つである
大安寺にも寄りました。
写真はその近くで見かけたガマ畑!

ちなみに南都七大寺とは、
興福寺・東大寺・西大寺・薬師寺・元興寺・大安寺・法隆寺。
法隆寺の代わりに唐招提寺を入れる説もあるとか。




奈良の市街地の南側まで戻ってきましたが
ここにあるJR京終駅、京終と書いて「きょうばて」と読みます。



京が終わる、つまり平城京が果てる場所という意味で
なんだかロマンティックというかメランコリックな響きに
惹かれました。いとあはれ。




いとあはれだけど、いと腹が減りにけりというわけで
ほかにあてもないし、昨晩行った町家カフェのカナカナ
また行ってみよかと立ち寄ってみたら定休日でした!(泣




あっつい日差しの中、自転車乗りっぱなしだったのでグッタリ。

じゃ、ならまちのどこかで適当に探してランチしよってことで
見つけたのが、Drink Drunk(ドリンク・ドランク)。
三条通沿い、猿沢池のそばにありました。



野菜ソムリエが提案するベジベジごはん!と書かれていて
おいしそうだったので入ってみたカフェ的なお店。



こんなお野菜メインのお昼ご飯、なかなかよかったです。
精進料理でお野菜だけだとさみしいな〜と秘かに思ってたら
ランチのメインは鶏で肉食な自分としては嬉しかったです☆

Drink Drunk
奈良市橋本町8
TEL: 0742 27 6206
最寄り駅:近鉄奈良
水曜日定休


ランチの後は、三条通りやショッピングモール内の骨董屋を
ちょっと覗いてみたり。



こんな切子の台付きおちょこグラスとか
織物に使う陶器のリング「鎖子輪(しずわ)」を持ち帰りました。
リングはナフキンリングに、
はたまた箸置きやスプーン置きとしても使えそう。


というわけでそろそろラストの日記に続きます…



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京都・奈良4泊5日の旅 【ならまち】

category: 京都・関西 Kyoto / Kansai | author: NEPOJA
前回の日記の続きで、奈良町(ならまち)をご紹介。



昔ながらの建物が残る地域の通称を「ならまち」と呼んでいて、
奈良町という行政地名は存在しません。



江戸時代以降の町家が数多く立ち並んでいます。




こないだ作った
ショートパンツをはいてみました◎




中庭側に大正時代の建物も残る古い旅館、静観荘
今回は満室で予約できなかったので、次回泊まってみたいです。




元興寺の壁沿いにてドッコラ庄一◎




ならまちでは猿をかたどった魔除けをぶらさげている
軒先がたくさんありました。



庚申(こうじん)信仰におけるお守りで
「身代わり猿」と呼ばれるんだそう。



こちら、
庚申堂。たくさんの身代わり猿が祀られていました。



京都の清水寺のそばにも八坂庚申堂があり、
その辺りでも軒先にこういうのがぶらさがっていますが
京都のは「くくり猿」と言うんだそう。



うちの軒先にもぶらさげたい!(軒先ないけど)




ならまちから適当に自転車を走らせ着いたのが興福寺
奈良名物の鹿たちがゴロゴロしてました!



夕方だったせいかお疲れモード?




再びならまちに戻り…



いとこに借りたガイドブック(るるぶw)に載っていた
カナカナに夜ご飯を食べに行きました。



古い民家を改装した人気のお店。
京都とかによくある町家を改装したレストランとか
こういう和風カフェ大好きです。



いろんなお惣菜が盛りつけられた
日替わりの「カナカナごはん」1250円を。
夜8時までの営業なので、お昼でも早めの夕食でもOK。

カナカナ
奈良市公納堂町13番地
TEL: 0742 22 3214
月曜日定休




泊まった旅館は目の前に田んぼが広がるのどかなところ。
日中はセミが、夜はカエルが大合唱してました!(笑



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京都・奈良4泊5日の旅 【奈良唐招提寺・薬師寺】

category: 京都・関西 Kyoto / Kansai | author: NEPOJA


京都・奈良日記6回目にしてようやく奈良でございます。
(この調子だといつまで8月の旅行ネタが続くことやら…)

710年「なんと見事な平城京」から1300年。
今年2010年は平城遷都1300年ということで盛り上がっている奈良、
なんとなく行ってみたかったのです。

奈良に着いたのはもう夕方6時過ぎで、
しかも初日の宿は観光地から外れた菖蒲池の山翠だったので
その晩は旅館でノンビリして翌朝から行動開始することに。



翌朝、菖蒲池の山翠はチェックアウトして西ノ京に出て、
その日の宿、山代屋へ。

本当は奈良町(ならまち)にある静観荘が第1候補だったんだけど
予約でいっぱいだったので、第2候補の西ノ京の山代屋にしようとしたら
1泊分しか空きがなかったのです。

チェックインは午後3時半以降というのをすっかり忘れていて
午前中に山代屋に着いてしまったにもかかわらず(大迷惑)
とってもフレンドリーなおかみさんが快く荷物を預かってくれました。
コーヒー淹れてくれたり、これから車で買い物に行くついでがあるから
唐招提寺で降ろしてあげる、とか大変お世話になりました!



というわけで上の写真はみな唐招提寺です。
金堂の千手観音立像が本当に素晴らしいです。
953本(もとは1000本あったらしいですが)もの手を持つ観音様!
写真撮影は禁止されていたので、
是非上のリンクからチェックしてみてください。



敷地内には見事な苔が生えているところがありました。



綺麗な色のトカゲも発見☆

唐招提寺の後は、すぐそばにある薬師寺に向かいました。



南側の中門から見た薬師寺金堂。
金堂には薬師如来をはじめとする薬師三尊像があります。

 

中門の二天王像の一つ。
これを見てハッと思い出したのが
1992年、大学1年の夏に奈良田原本にある親戚の家を訪ねたときの写真。
右側の写真がそうですが、奈良に来たのはそのとき以来、18年ぶり!
(首からEVIANぶら下げてるし…w)



西塔側から見た金堂と東塔。
東塔は薬師寺で唯一創建当時(1300年以上前!)から残って
現存している建物なんだとか。



鐘はもちろん勝手に撞いてはいけません!(撞くフリね。)



薬師寺の北側の敷地へ。



玄奘三蔵院なるものがありました。


さて、唐招提寺・薬師寺と大きなお寺を2つも見たら腹ペコペコ。
大和西大寺駅のところにレンタサイクルがあると聞いていたので
自転車を借りに行くついでに大和西大寺の駅なかで遅めのお昼を。

 

えびすさまのマークがかわいいえびすカレー。
写真の野菜カレー、おいしかったです。
「え」サイズ、「び」サイズ、「す」サイズと3種類あります。
A・B・C がなまると「えびす」、なるほどね☆




同じく大和西大寺駅なかのカフェにて
平城遷都1300年祭のキャラ、せんとくんアイスカフェラテを◎




というわけで無事チャリンコをゲット、
西大寺を覗いてから喜光寺(上の写真)へ。




尼ケ辻の方に南下して、垂仁天皇陵を見に行きました。
周濠が見事な前方後円墳です。
古墳とか初めて見たかも!
前方後円墳って用語も聞くのは中学校の歴史の授業以来です。




こんなのどかな風景、暑いけれど気持ちのいい午後でした。

この後、ならまちへ向かったのですが
長くなったので次の日記にまわしま〜す。



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京都・奈良4泊5日の旅 【貴船・鞍馬】

category: 京都・関西 Kyoto / Kansai | author: NEPOJA
京都3日目、奈良への移動日ですが
奈良へ向かうのは夕方でいいやということにして
午前中から叡山電鉄で貴船と鞍馬に行ってきました。



出町柳から叡電に乗って、終点鞍馬のひとつ手前の貴船口下車。

そこから貴船までプラプラ歩いてもいいんだけど
ちょいと先を急いでいたのでバスに乗りました。




貴船到着。

(ところで貴船って読みはキフネだと思っていたら
「キブネ」と濁ることを今知りました!
 ま、どっちでもいいみたいだけど…)




貴船ってなにが有名かと言えば、この川床!




貴船川の上に設けられた「川床」で料理が楽しめるんです。



まだ10時半くらい、開店前です。




料亭のおかみさん、本日の予約客チェックに余念がありません。




とっても日本的な絵になっています。




川床で昼食中の方々。(川沿いの道から覗けちゃうんです)
酔っぱらったら川に落ちそうなので酒宴には不向きでございます!

川床はその高級なお値段でも有名で、
こうやって川床料理をいただくと8000円〜10000円が相場。

2002年に家族揃って京都旅行をしたときに
父に「今日は山登って鞍馬寺に行くぞ」とムリヤリ連れて行かれ
鞍馬の山の中をひたすら歩かされ、やっと貴船側へ山を降りて
こんな素敵な川床の料亭を目のあたりにしたにもかかわらず
「川床は高いからダメ」と速攻却下され、
グッタリ京都市内に戻ったのがずっと恨みつらみで残っていたので
いつか絶対自分で行ってやるとリベンジの機会を狙っていたのです!




で、ネットで貴船の川床料理について調べてみると
ひろ文(ひろぶん)」の流しそうめんなら1200円との情報が!



流しそうめんはお昼時のみで11時スタート(予約不可)、
川床料理としては安いだけにとっても混むとの情報だったので
10時半過ぎには貴船の上流の方のひろ文に到着したのですが
もう流しそうめんは始まってました! 既に30分待ちとのこと。


 

順番待ちの間は、流れる川にブラブラと足を付けてヒンヤリ☆


 

こんな感じで2レーンあって、
そうめんの出口は手前と奥にあるので4レーンある計算に。
2人ずつ4組が着席できるので、
各組に1レーンがちゃんと当たる仕組みです。

温泉卵とつゆの置かれた席に座ったら、
お店の方が取っていいレーン(手前か奥か)を教えてくれます。

 

そうめんの出口のいちばん近くに陣取んないと
他の人にガンガン取られるし
席が川下になっちゃったらそうめんが全然流れてこないよ!とか
そういう心配はご無用なわけです。(笑

で、そうめんなんですが、ポンポン流れてくるので
写真撮ってる余裕はほとんどなかったです。
一回しくじるともう帰ってきません。(涙
最後に赤玉が出ると打ち止め。ひとしきり楽しんだ後、
ほんのり紅色に染まったそうめんが流れてきて終了☆

流しそうめんて一回やってみたかったし
川床も楽しめるし一石二鳥!!

ひろ文
京都市左京区鞍馬貴船町87
TEL: 075 741 2147




念願の川床体験を果たし、意気揚々と貴船神社へ。
水を司る神が祀られています。

 

日照りが続くと黒馬を、長雨のときには白馬を捧げて祈願していたとか。
ときには生きた馬に代わり、木でできた「板立馬」を奉納したのが
絵馬の原型になったそうで、絵馬発祥の地といわれる所以です。


神社の後は、ゆっくり貴船川沿いを歩いて貴船口駅まで戻り
叡電で一駅、鞍馬まで行きました。
山の中の鞍馬寺こそ再訪しませんでしたが、
今回は駅前から出ている送迎ワゴン車に乗って
鞍馬温泉まで!



くらま温泉の「峰麓湯」は露天風呂です。
露天風呂のみの使用なら1100円(タオル別売り)。



露天風呂最高! 日本の温泉はやっぱりいいもんですね〜


 

温泉でゆっくり汗を流した後は鞍馬駅に戻って、
電車の待ち時間にイワナの塩焼きを買い喰いしました。



小ぶりの岩魚だけど、こんなの食べたの何年ぶりだろう。

川床に流しそうめん、温泉にイワナと
盛りだくさんな貴船・鞍馬訪問でした!



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