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在欧17年、旅好き NEPOJA が綴る情報ブログ!

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3B巡旅 - Budapest ブダペスト vol.4 - Cafe Central

category: 中欧 Europe Centrale | author: NEPOJA
ブダペスト日記最終回でございます。

結構辛かったタイ料理を腹いっぱい食べ、外に出たところ
なんかお腹の調子が…

お目当てのカフェに行き着いて、速攻でケーキとカフェ注文して
トイレに駆け込みました…
腹下してるのにカフェとケーキを平気で食べる自分って、どんなん?


いきなり汚い話で申し訳ありませんが、
このカフェがとても素敵だったのです!


その名も Centrál Kávéház (Cafe Central)。
1887年創業。老舗カフェ大好き人間にはたまらない空間です。


美しいショーケースに並ぶケーキはどれもおいしそう。

 

無難に好物のチーズケーキをいただきました。
もう閉店間際だったようで、残り客も少なく貸し切り状態!


バーカウンターも重厚感あふれていて素敵です。


腹下しの第一波をクリアして、ちょっとホッとした…(汗

長居したかったけど、いよいよ最後の客になっちゃったし
これからブダペストの夜景を見に行こうと目論んでいたので外へ。

ところがドナウ川にたどり着いたあたりで
下腹部にビッグウェーヴが…!!
周りを見渡したところ、ホテルレストランぽいところがあったので
冷や汗かきながらも切羽詰まった感をなるべく出さないように
「トイレ貸してください」と懇願してみるものの玉砕。
「こちらの施設をご利用のお客様のみとさせていただいております」と
やんわりはっきり断られてしまったので、泣きそうになりながら
カフェを探しつつも、野○ソ覚悟で暗い路地を覗いてみたり…

もう限界、堰が切れる〜!路駐の車の陰に行くしかない!
というところで間一髪カフェレストランを発見、
ウェイターに声を掛ける余裕もなくトイレに駆け込みました。
オニ汚いトイレで吐き気を催す感じでしたが
もう背に腹は変えられない状況だったので…
個室がひとつしかないトイレだったので、
後から来た人にガンガン扉を叩かれましたが、
こっちもそれどころではなかったのでガン無視!
とりあえず危機を脱出して脂汗をぬぐい、
逃げるようにその場を立ち去りましたとさ。

リアルに汚い話ですみません。



てなわけで(お腹に一抹の不安を抱えつつも)美しきブダペストの夜景!

☆☆☆


翌日最終日、お腹の調子もすっかり良くなり、飛行機の時間まで観光。
Holokauszt Emlékközpont (Holocaust Memorial Center) へ。

平日の午前中だったせいか、閑散としてました。
チケットを買おうとしたら「学生さん?」と聞かれ…
アラフォーなんだけど学生に見える、って喜んでいいのやら?


ホロコースト・メモリアル・センターの名前通り、
ナチスによるユダヤ人虐待の実態を語る資料が展示されています。

ベルリンのユダヤ博物館にも過去に行ったことがありますが、
もっと生々しくショッキングな写真や映像資料の展示で
重い気分になり、外に出てからもしばらくボーッと座り込んで
リカバリーするのに時間がかかりました…



とは言いつつも、お昼どきになったので気分を切り替えて、
昨晩のセントラル・カフェ(前述)でランチすることにしました。


(工芸美術館)、日中のお姿。



Centrál Kávéház(セントラル・カフェ)に到着〜
昼間のカフェもまた夜とは違った趣があります。


ブダペスト滞在最終日にしてようやく
ハンガリー料理を食べました!(汗

Szürkemarha gulyás (Goulash soup)、
グヤーシュと呼ばれるパプリカ入りの赤いシチューです。
パプリカを多用するのがハンガリー料理。
でもこれがまた美味!とろけるおいしさのビーフシチュー◎

 

メインには「Sot-l'y-laisse ソリレス」とフランス語表記のあった一品を。
ソリレスの元の意味は「愚か者はそれを残す」という意味ですが
転じて、鶏の脚の付け根の凹みに付いている小さな部位のことを指し、
英語では「チキンオイスター」と呼ばれるそうです。

そんな希少部位のチキンオイスターがゴロゴロ入っていて
ボリュームたっぷりな一皿でした。
見ての通り、かなり美味しくって一人感動。
前菜もメインも大当たりでブダペスト有終の美を飾りました。


食後にヨーロッパでは珍しいアイスカフェオレを!

Centrál Kávéház
Károlyi Mihály utca 9
1053 Budapest
TEL: +36 30 382 3357 / 1 266 2110
最寄り駅: Ferenciek tere


さて、そろそろタイムリミット。
宿に戻り、荷物をピックアップして空港に向かいました。

 

地下鉄の車内で見かけたかわいいイラストの注意書き。
真下に人が座ってたので、カメラを向けづらく、
終点になるのを待って写真をサックリ撮った瞬間
ドアが閉まって、閉じ込められた!!!
終点なんで降りなきゃいけなかったんだけど…
そしたら電車が動き始め、車庫みたいなところへ…
ΣΣ (゚д゚lll) ガビ━━ン!!

車庫のホームで電車は停まったんですが、
アラームを鳴らせど暮らせど何の反応もないし、
ドアが開く気配もなし。
ようやく車掌みたいなのがホームを横切るのが見えたので
窓をガンガン叩いてアピールするも
「もう少ししたらまたさっきの駅に戻るから」的なことを
ジェスチャーで伝えてくるだけで素通り…(泣

幸い5分くらいでまた電車は動き出して、
さっきの駅に戻ったんですが余計なタイムロスをして焦りました。
多少余裕を見て空港に向かってたんで大事には至りませんでしたが…

ま、旅にハプニングはつきものってことで!





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3B巡旅 - Budapest ブダペスト vol.3 - ゲレールト温泉

category: 中欧 Europe Centrale | author: NEPOJA
ブダペスト紀行第3弾。

ハンガリー観光で日本人的に外せないのが温泉!
ブダペスト市内だけで100ヶ所以上の源泉があるとか。
16世紀から続く公衆浴場もあります。

数ある浴場のひとつ、Gellért Gyógyfürdő(ゲレールト温泉)に
行ってみました。



Kálvin tér 駅からドナウ川の方に歩き、
Szabadság híd(サバッチャーグ橋)を渡ると
左手奥にゲレールト温泉施設の建物が見えてきます。


英語では Liberty Bridge(自由橋)と呼ばれる美しい橋。



橋を渡ってブダ側に入ると、右手にこんな要塞みたいな建物が。
Szent Gellért-Sziklatemplom と呼ばれる教会のようです。



そしてこちらがゲレールト温泉!
1910年代に建てられた温泉施設を兼ねたホテルです。



正面はホテルの入口なので、右脇の温泉施設の入口から入ると
思わず溜め息が出そうな優美な空間!



ロッカーで水着に着替えて階上に向かうと
屋上に立派なプールがありました。


右端に写っているカップル、
女の子の水着姿撮影大会の真っ最中だったのに邪魔してゴメン☆



屋内にも素敵な温水プールがあります。


吹き抜け空間が気持ちいいし、神殿ぽい造りが素敵。

デジカメは最初着替えたときにロッカーにしまったんですが
カメラを持ち込んでパチパチ撮っている観光客がいっぱいいたので
自分もデジカメを取りにロッカーに戻って、いろいろ写真に収めました。
で、一通り写真を撮ったらロッカーにカメラを戻して
自分もプールや温泉を楽しんできましたよ〜



メチャクチャ美しくて感動したのが温泉!
モザイクがやばすぎます。


36℃の湯と38℃の湯に分かれていました。
日本人的にはぬるいけどね。
男湯みたいな標識があったけど、今は混浴のようです。



天井が高くって、えもいわれぬ素敵な色のモザイク空間。
ぬるま湯につかってノンビリ、夢見心地で温泉を満喫してきました。



シャワーももれなくかわいいのです。



温泉から出たら中のカフェで水分補給。
こんな素敵な場所があるんだったら、
もっとブダペスト滞在を長くするんだったと後悔。



温泉で閉館時間まで粘っていたので、結構いい時間に。
また来た道を戻って橋の向こうのペスト側に戻り、
湯上がりのブラブラ散歩。
上の写真は、Magyar Iparművészeti Múzeum(工芸美術館)。
ハンガリーのガウディと称される Lechner Ödön レヒネル・エデン の建築。


そろそろ腹も減ってきて、なんかアジア飯が気分だな〜と思い
ブダペストではタイ料理屋をよく見かけた気がしたので
iPhone の地図上で「thai restaurant」とかって検索してみたら
至近距離内に「Bangkok」というベタな名前のレストランがヒット。
他にアテもないので、とりあえずそこに行ってみました。


テーブルに案内されると、
壁にはオノ・ヨーコの写真と直筆メッセージが!(笑
オノ・ヨーコさんも来た店なんだ、と突然テンションが上がります。

 

ごくオーソドックスなタイ飯メニューをチョイスして
前菜にトムヤンクンと牛肉のサラダ、
メインにグリーンカレー。
トムヤンクンと牛肉サラダ、おいしかった!
グリーンカレーは塩味が濃すぎでした。
オーダー時にお店の人に「辛いの平気?」って聞かれたので
強がって OK OK!と返事したらメチャ辛かったです。(爆

Só utca 3
1056 Budapest
TEL: +36 1 266 0584
最寄り駅: Kálvin tér


そんな感じで今宵はここまで。
次回ラストで〜す。





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3B巡旅 - Budapest ブダペスト vol.2 - 中央市場

category: 中欧 Europe Centrale | author: NEPOJA
5月の頭に行ったブダペスト話の続き。


足の向くまま街を散歩していたら工場チックな建物にぶつかりました。


正面にまわってみたら、中は大きな市場!


Központi Vásárcsarnok、ブダペストの中央市場でした。


市民の台所的雰囲気を醸し出しています。
(ついついご老人にカメラを向けてしまいがちです…)

 

八百屋のおばちゃんも、ややポーズを取ってくれたり?



市場の外で、なんか目立ってた地元女子。(笑



美容院の看板がなんか素敵だったので。



ひたすら街を適当に散歩…



レストランの看板。オリジナルキャラでしょうか。


同じレストラン。



歯科クリニック?なんか絵がかわいかったので!



Kálvin tér 駅のそば、
レストランやバーが軒を連ねる Ráday utca という通りの
Paris Texas Kávéház にてカフェ休憩。


壁中にアンティークな額が所狭しと飾られています。


うちにもなんか昔の油絵ポートレート(ミリタリー)を飾りたくって
探してるんですがなかなかコレ!といったのが見つかりませんね。

Paris Texas Kávéház
Ráday utca 22
1092 Budapest
TEL: +36 1 218 0570
最寄り駅: Kálvin tér



そしたら街なかのミリタリーショップのウインドウで発見!
でもお店はシャッター降りてて閉まってたので
電話番号とHPアドレスをメモ。
結局ブダペスト滞在最終日までシャッターが上がることはなく
電話してみても誰もデンワだし、メールしても返事ないので諦め。
小さめでちょうどいい感じだったんだけどな…


というわけで、サラッとブダペスト散歩編でした。





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3B巡旅 - Budapest ブダペスト vol.1 - カフェと地下鉄

category: 中欧 Europe Centrale | author: NEPOJA
ベルギーはブリュッセルから、さてどこへ飛ぼうと思い
調べてみたらハンガリー・ブダペストに行くのが格安。
ハンガリーには行ったことないし、グッドタイミング!と
いうことで早速ブッキング。スーツケース代なんかを含めて
(格安系だと預ける荷物は別料金)47ユーロでした。


Ryanair の方が更に10EUR安かったけど、なんか好きじゃないので
Wizz Air というハンガリーの格安系航空会社を利用。
そしたらこんなド派手なピンクの機体でした!
ブリュッセルの出発空港はバスで1時間ちょっとかかる
Charleroi シャルルロワ という辺鄙なところでしたが(格安系にありがち)
ブダペスト側は街のそばの空港だったので問題ナシ。


座席指定ではないので搭乗ゲートに早くから並んでいい席ゲット。
(せっかく並んでいたのに、誰も来ないと思ったら
いつの間にかゲートが変更になっていたというハプニングはあったけど)
格安系なんで、機内サービスは有料。
「スープ」欄にカップヌードルの写真があって、
3ユーロだったし、ついオーダー。(笑
「3分待ってね」とちゃんとアドバイスしてくれました。


初めて行く街なんでテンションが上がります。
とりあえず宿の場所をプリントアウトした地図があったので
それを眺めながらなんとなく街の中心部を把握していたら
ちょうど機体がブダペストの街の上を通って着陸態勢に入るところでした!
ドナウ川を挟んで写真奥の右岸がブダ地区、手前左岸がペスト地区。

ハンガリー語のハの字も知らなかったけど、
思ってたより英語が通じたので助かりました。
空港からバス・地下鉄と乗り継いで宿に向かう途中、
地下鉄で隣に座った目の見えない若いお兄さんが現地語で話かけてきたので
「Sorry I don't speak Hungarian...」と伝えたら
英語で「あぁ、どこから来たの?」と。
日本人だけどパリに住んでます、と答えたら
「じゃあフランス語話せるよね?」と今度はフランス語で話し始めた!
結局、自分が降りたい駅に着いたときに教えてほしかったとのこと。
車内放送はないしね。でもどの駅も、駅名表示が見にくい場所に
コッソリ書いてある程度で結構とまどいました。

彼が降りる駅は僕の降りる駅の一つ手前で、まだ時間があったので
「ありがとう」「こんにちは」「こんばんは」「さようなら」って
ハンガリー語でなんて言うの?って逆に教えてもらいました!
なかなか聞き取りが難しかったので、スペルを教えてもらいつつ。
ちゃんとアクセント記号とかも教えてくれました。
ありがとうは「Kösönöm」でウムラウトだらけ!
クスヌム、みたいな発音になります。
「ő」みたいなハンガリー語特有のアクセント記号もあるし
(ダブルアキュートというそうな)、見慣れない文字を見ると
アドレナリンが放出されるのは僕だけでしょうか?



Nyugati Pályaudvar、西駅という意味の古い国鉄駅。
この駅舎は、パリのエッフェル塔をデザインした
Gustave Eiffel ギュスターヴ・エッフェル による設計です!

ドナウの真珠と呼ばるブダペスト、
見事な歴史的建造物がたくさん残っていて美しい街でした。


 

ずっと曇天続きで寒かったパリからやってきたので
(ブリュッセルもパリと同じような天候だったし)
ブダペストは天気良すぎ、暑すぎで嬉しい驚き。
現地の人の話によると、突然の夏日で僕はラッキーだとのこと。
みんなショートパンツにTシャツとかだし、
革ジャケ持って来た自分がアホに思えました…

食べるとこ調べてなかったし、ハンガリー料理というものには
そんなに興味がなく、どこで食べようか困っていたときに
たまたま入ったショッピングセンターの地下が
食堂街みたいになったので、とりあえずタイ料理のスタンドへ。
チャーハン(中華か…)とお魚のフライのセットにしたら
フライがすごい量!甘辛くって結構イケたので完食しちゃいましたが。



世界遺産にも登録されているというアンドラーシ通りにある
Lukács Cukrászda というカフェに入ってみました。


オーストリア=ハンガリー帝国の名残か、
ケーキはいわゆるウィーン菓子的イメージ。
ま、そうだよね、ウィーン菓子はハプスブルク家の歴史と
深く関わっているはずだし。
とにかくケーキがおいしいのは嬉しい!

Lukács Cukrászda
Andrássy út 70
1062 Budapest
Tel: +36 30 812 1525
最寄り駅: Vörösmarty utca



ケーキを食べた後はこれまた世界遺産の
地下鉄1号線に乗ってみました。
1896年開業、ユーラシア大陸初の地下鉄。
ロンドン地下鉄に次ぐ、史上2番目の地下鉄だそうです。


そこかしこに漂うレトロな雰囲気にやられました!


オペラ駅で下車。


駅名表示やタイルは開業当時のものなのかな。



ブダペストのオペラ座、
Magyar Állami Operaház(ハンガリー国立劇場)。
夜に車で通りかかったときライトアップされた姿も美しかったです!



プラプラ街を散歩しつつ、こんなゴージャスなカフェに到着。
1858年創業の超老舗カフェ、Gerbeaud ジェルボー です。
表参道に出店してるの知らなかったです!)


天気が良かったので外のテラス席は混んでたけど、
やっぱり中の歴史的空間を満喫したいところ。


ちょっと気取ったサンドイッチを食べてみました。
乾いた喉にビタミンたっぷりスムーシーが嬉しい。

Gerbeaud
Vörösmarty tér 7-8
1051 Budapest
TEL: +36 1 429 9000
最寄り駅: Vörösmarty tér



ブダペスト地下鉄ネタに戻って、
こちらは3号線の Deák Ferenc tér デアーク・フェレンツ 広場駅。
1号線と2号線が交わる、ブダペスト地下鉄唯一の乗り換え駅です。
レトロ・フューチャリスティックな感じがお気に入り。


駅構内にあった、うらさびれたカフェ。


とりあえずブダペスト紀行はここでいったん休憩、
次回第2弾に続きまーす。





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