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在欧17年、旅好き NEPOJA が綴る情報ブログ!

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プローチダ島再訪!

category: イタリア Italie | author: NEPOJA
巷は師走、クリスマスシーズンでございますが
夏休みネタまだ終了していないので行ってみよ〜(汗

イスキア島で1週間過ごした後はお隣の島、Procida プローチダ で1泊。
折しも同時期にパリの友人がプローチダ島にヴァカンスに来ていたので
1泊彼らの借りたアパートに居候させてもらったのです。


映画『Il Postino(イル・ポスティーノ)』の舞台となった
プローチダ島に到着!
2010年秋に訪れたときの日記も是非ご覧あれ☆



友人たちが滞在していたアパートは港のそばの高台にありました。
玄関までこんな細い階段をのぼって…


ナポリ湾に面した、すばらしいテラス付き!!
早速記念撮影でございます。ヴァカンス万歳!



懐かしい風景を辿りながら島を散策。


沖縄のシーサーみたいなのが家々の軒先に置かれていたり。


タバコ屋兼日用雑貨店のある町角。



映画の世界が広がる、Corricella コリチェッラ の港。
滞在中の食事はこの小さな港沿いに何軒かあるレストランで。

 

タコのブルスケッタに海鮮サラダ。

 

マグロのタルタル、超お気に入り!
右は Spaghetti con canocchie、カノッキエとはシャコのことです。
ウニのスパゲッティとかもおいしそうでした☆



プローチダ島のビーチに向かう途中、
チャーミーグリーンなカップルを発見。



ビーチに降りる階段はジグザグつづら折り。

1泊だけの滞在だったので、ほんとあっと言う間でした。
まぁ前回訪れたときは午後だけの半日滞在だったので
その時よりはゆっくりできましたが。



ゆっくりと時の流れるプローチダ島、また来ます!





↑ お次はシチリア島紀行だけど年内アップは難しいかも…
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イスキア島再訪! vol.3

category: イタリア Italie | author: NEPOJA
8月に訪れたイスキア島滞在記第3弾。


イスキア島の西側、この島の中ではかなり拓けている町、Forio フォリオ。



八百屋さんでは制服姿(ポリス?)のおばちゃんが優雅にお買い物中。



岬の上に聳え立つ Chiesa di Soccorso、ソッコルソ教会。


教会まで向かってみると、色あせたタイルの柄がいい感じ!

 

キリスト様のモチーフが多かったです。



Forio の町の教会をいくつか訪ねてみました。
こちらは Chiesa dell'Arciconfraternita di Santa Maria Visitapoveri
サンタ・マリア・ヴィズィタポーヴェリ 教会。


中に入ってみると、素敵な天井の装飾!


床の朽ちたタイルの色合いも素敵すぎ!


 

かわいいメガネ屋さんがあったり、ブラブラ歩きが楽しい町でした。
更に南下すると Spiaggia Citara、チターラという名のビーチに出ます。
道ばたでもぎ取った白イチジクの、よく熟していておいしいこと!

しかし、このビーチでアクシデント発生。
水着兼用のショートパンツを履いていたのですが、
ポケットに iPhone を入れていることをすっかり忘れて
波打ち際で遊びほうけ、気がついたときにはポケットの iPhone は
海水でビチョビチョ…!! Σ Σ (゜д゜lll) ガビーン

慌てて海水をぬぐって乾かしてみたけど、しばらくしたら
オーバーヒート状態になって iPhone が燃えるように熱くなり
しまいにはウンともスンとも言わなくなってしまいました…(号泣

こんな田舎の島だし、iPhone の修理業者なんていないだろうし
まだパリに戻るまで10日以上あるのに万事休す、ガックリ。
宿のレセプションで教えてもらった近くの電気屋さんに行ってみたら
「うちじゃムリだけど、Forio の Monterone にあるお店に行きなさい、
魚屋の隣。」とかで、魚屋がキーワードってのどかだよねとか思いつつ
Monterone とおぼしき辺りまで行って、そこら辺の人をつかまえて
「魚屋ありませんか?」と尋ね、なんとか発見したそのショップ。

半信半疑で「iPhone 修理できますか?」と聞いてみたら、
とってもフレンドリーなお店のおじちゃん、
「預けてくれれば夕方までに修理可能かチェックするよ」とのことで
藁にすがる思いで iPhone を託し、夕方立ち寄ってみると
「カメラ機能はダメかもしれないけど、他は直せそう」だって!
もうご臨終したものだと思ってたのでメチャ嬉しい!
「でもあと3日しかイスキアにいないんだけど」と伝えたら
「明日の昼までには直すよ、完全修理できたら40ユーロね」と。

パリでも修理に出した経験がありますが、パリだと修理可能か
見積もりだしてもらうだけで25ユーロ(修理不可能でも請求される)、
その上修理自体は60〜80ユーロくらいするのですこぶる良心的な価格!
イスキア島様、田舎呼ばわりしてすみません〜!


修理屋さんの並びにあったマリア様に拝みたい気分。

結局、翌日のお昼に行くと、
「ごめん、あとちょっとでカメラ機能も直せそうだから
夕方まで待ってくれないかな」と超ヤル気満々なおじさん。

で夕方再度行ったら、我が iPhone、完全復活していたのでした!
「何回も来てもらって悪かったね」だなんて、とんでもない!
「またなんかあったらいつでも持って来て」と言うので
いやいや、もうこんなことはコリゴリだし、
もうすぐイスキア島も出ちゃうし、と答えたら
「イスキア島に残りなよ!」だって。
「それもいいですね、イスキア島大好きなんで!ありがとう!」と、
アクシデントのはずがなんかホッコリする思い出になったのでした。


他にも、滞在中にソールがはがれたサンダルを修理したくって
いろんな人に聞いて、なんとか見つけた靴の修理屋さん。
午前中に持ってったら、夕方までに直してくれて
しかも修理代たったの2ユーロ。
イスキア島にはいろいろお世話になりました〜☆感謝感激雨あられ。



そしていきなり特大ピッツァの写真。
日本のピッツァ業界でも有名というピッツェリア、
2人前の Margherita Maxi D.O.C. にかぶりつき☆



Da Gaetano は島の北東側にあり、
ピッツァでお腹をふくらました後は
Ischia Ponte イスキア・ポンテ と呼ばれる地区へ。
去年紹介したアラゴン城のあるところです。


そこから乗り合いタクシーボートで 
Cartaromana カルタロマーナ のビーチへ!
小さなビーチですがアクセスが余り良くないので人も少なめ、
アラゴン城の景色が最高の場所でした!



Cartaromana の上からアラゴン城を望む写真で
イスキア島紀行の結びとさせていただきます。


チャンチャン♪





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イスキア島再訪! vol.2

category: イタリア Italie | author: NEPOJA
ナポリ湾のイスキア島滞在記の続き。


宿の前の小道をテクテク歩いていくと海に降りる階段にぶつかります。
その下には温泉が湧く海があるのです!
(その温泉海岸 Sorgeto ソルジェート については是非過去記事をご覧あれ!)


この露天風呂的ビーチが楽しくって、
去年も今年もその近くで宿を取ったというわけ。


 

もう一つのお気に入りは、この海に降りる階段の手前にある
鄙びたレストラン、Da Gisella ダ・ジゼッラ
左の写真の中央がに写っているんですが、高台に立つ山小屋的な趣き。
Sant'Angelo サンタンジェロ 島の眺望が美しいのです。

 

去年の記事で紹介済みですが、
ボリューム満点、安くておいしい南イタリア料理が愉しめます。


 

宿のある Panza パンツァ 地区にて。
街角にある聖人像の前を通りかかる車の運転手が
十字を切る仕草をしたり人々の信仰の深さを感じました。
(それで手元がおろそかになって事故らないんでしょうか?)
右の写真、眼力のある広告は去年と変わらずそこにありました。



白壁に映える美しい花。



宿のそばの温泉が湧き出ている海岸は岩がちで砂浜はないので、
島のいろいろなビーチを探索。
こちらは島の北西部にある Spiaggia di San Francesco、
サン・フランチェスコ ビーチ。
人気のビーチらしく、結構な人出でした。
ここで拾ったボードにつかまって、
海岸奥の岩場まで泳いで行ったらウニがゴロゴロしてました。
タコを捕まえて喜んでいる子供たちも!


ビーチから高台に登って、山道を散策したんですが
なかなかいい眺めでしょう?



おもしろい形状の木(松の木の一種?)がありました。



山道を歩いて行くと、Madonna di Zaro マドンナ・ディ・ザーロ と
呼ばれる聖母マリア像が。
すれ違う人もほとんどいない山道で
「Ciao!」と人懐っこく声をかけてきたおじさん、
誰かと思ったら、宿のオーナーでした。
毎日この辺をウォーキングしているんだって。

山道を抜けると、見たことのある風景が目の前に広がったと思ったら

島に何カ所もある温泉ランド、
今回はいちばんメジャーな Poseidon ポセイドン へ行ってみましたよ。

 

こちらもプライベートビーチ付きでございます。

 

敷地内には90℃のお湯が流れていて湯気が立ってました。
注意書きの看板は立ってるけど、子供とか落ちたりしないのかな…?
岩壁をくりぬいて造られた洞窟風サウナもいい感じ。


こんな大きな温水プールの他にもいくつかのプールや
ぬるま湯の温泉(すべて水泳帽着用義務アリ)、はたまた
「Bagno Giapponese バーニョ・ジャッポネーゼ」(日本湯)と呼ばれる
足湯なんかがあったり、一日ここで楽しめます。

入場料は33ユーロでしたが、午後1時以降の入場だと28ユーロ。
着いたのが12時くらいだったので、近くで先にランチして
1時になるのを待って入場しました〜!


そんなところで、イスキア滞在記最終回へ続く◎





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イスキア島再訪! vol.1

category: イタリア Italie | author: NEPOJA
前回の記事から時間が経ってしまいましたが、
8月のイタリア旅行の続き。

トスカーナ地方に5日間滞在した後、
去年の夏に訪れたナポリ湾のイスキア島を再訪!

フィレンツェから電車でナポリ入り。
カッパライがうようよしているデンジャラスなナポリ中央駅前を通り、
スーツケースを引っ張りながら港まで歩いて行ったのは無謀だった?

(実際、僕らの数日後にナポリ入りしたパリ在住邦人の友人は
 ナポリで腕時計を盗まれそうになってちょっとケガしてたし…
 まぁロレックスしてナポリの町を歩く彼も悪いけど!)



ナポリに着いたのがちょうど昼時で、
イスキア島に渡る船の時間までちょっぴり余裕があったので
途中ピッツェリア Da Michele ダ・ミケーレ に寄って本場のピッツァを!
外は席待ちの人で溢れかえってましたが、怯まず中へ。
席待ってたら船に乗り遅れちゃうので、
サッサとテイクアウトして道ばたでピッツァ立ち喰い。(笑



ナポリを出航した船はプローチダ島を経由してイスキア島へ。
船ってバカンス気分を高揚させてくれますね!
(カップル盗撮してんじゃねーよって?)



奥に写っているのはイスキア島東端のアラゴン城

イスキア島の北東部にある港からは、バスに乗って
島の反対側、南西部の Panza パンツァ まで行きホテルにチェックイン。


手入れの行き届いたお庭のサボテンが見事☆



ホテルの敷地内には温水プールが大中小3個もありました!
中央奥にイスキア南部の Sant'Angelo サンタンジェロ 島が見えます。
海岸線の向こう、左側に霞んで見えているのはカプリ島。


ホテルのメインのプールからは海の水平線が望めます。



部屋のバルコニーに出ると、そろそろ夕食の時間!
朝食と夕食、1日2食付きハーフペンションの宿なのです。

滞在は去年と同じホテルでも良かったんですが、
そこに問い合わせしてみたら結構な値上がりっぷりだったので
他に何軒か同じエリアで探して見つけたのがココ。
6泊7日で1日2食付き一人310ユーロのところを
「去年泊まったホテルにしようか迷っている」と
値段交渉して270ユーロのオファーをゲット!
夕食付きでこの値段は島のハイシーズンにしては破格かと。
しかも「食事がおいしいのがうちの売りです」だって!



そこまでリゾート地化されていないイスキア島の
鄙びた感じが好きです。
ここの宿泊客もイタリア人がメイン。
外国人は自分たちとドイツ人ファミリーのみでした。



気になる夕食の内容。
テーブルにズラリと並ぶアンティパストの数々は
ビュッフェ形式で取り放題。
ブルスケッタにパルミジャーナにカポナータにと
これがまたおいしいので
ついついあれもこれもとガン盛りしてしまうのでした。

アンティパストで既にお腹がふくれた後は、
日替わりのプリモ(パスタ系)とセコンド(魚・肉)にドルチェ。
毎晩腹十二分目を1週間続けたので、かなり太った気が…!(笑

以下1週間の食事内容を一部抜粋〜

 

こんな感じで、毎晩大皿にアンティパストもりもり。
右はプリモに選んだミネストローネ。

 

ベーシックなトマトソースのスパゲッティには
香り高いバジリコがたっぷり。
ゆでダコのサラダ仕立てもギュッと島レモンを絞って、最高!

 

ムール貝とヴォンゴレの白ワイン蒸しに、魚(名前忘れた)のグリル。
毎晩次の日のメニューを渡され、
プリモとセコンドそれぞれ2〜3品ずつある中から選ぶ方式。
毎日必要な分だけ食材が確保されるのでとっても新鮮なのです!

 

小イカのフリッターと車エビのグリル。
ご丁寧にもセコンドには必ずポテトとかインゲンとかの付け合わせが。
どんだけ食えってんだー!

 

ローストビーフやミラノ風コトレッタなどの肉料理もいただきました☆
南イタリア!な感じのマンマが切り盛りしている
オープンキッチンから次々と運ばれてくる料理は
本当に家庭的な味わいで毎晩の夕食タイムが楽しみでした。



日暮れになると涼しい風がどこからか吹いてきて
外のテラスで食事するのも気持ちよく、
とっても気に入った宿でした!
(なんで、宿情報は ヒ・ミ・ツ ♪ )





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Instagram で見るトスカーナ vol.2

category: イタリア Italie | author: NEPOJA
前回の続き。


Castelfiorentino カステルフィオレンティーノ の市場にて。
トスカーナ地方の名物、トリッパ(モツ)の屋台を背景に、
手にしているのはズッキーニのおばけみたいな野菜!


 

カステルフィオレンティーノの町を散策。


Chiesa di Santa Verdiana(サンタ・ヴェルディアーナ 教会)の
前では子供たちが遊んでいました。



夕方になって暑さが落ち着くと、みんな通りに出てきます。



Castelfiorentino から足をのばして、
Lucca ルッカ にも行きました。
ルッカの有名な広場、Piazza dell'Anfiteatro にて。
古代ローマ円形劇場跡にできた広場なので楕円型をしてます。



Chiesa di San Michele in Foro(サン・ミケーレ・イン・フォーロ 教会)。


 

教会の入り口の天井部分と町なかで見かけた素敵な看板。


 

こちらもルッカでの写真。
水着屋のお姉さんの背中には、「魂勇敢」とタトゥーが…
勇敢な魂をお持ちなんですね、分かりますw



ルッカに寄り道した後は、Livorno リヴォルノ のそばの海
Calafuria カラフーリア へ行き、昔のように海にダイビングして遊びました!



ルッカにある老舗のお菓子屋さん Pasticceria Taddeucci
パスティッチェリア・タッデウッチ で仕入れたお菓子を海辺で食べました☆


 

毎晩友人宅で食べるのも悪いし、外メシも食べたいので
トスカーナの山の中にあるミシュラン星付きのお店に行ってみました。
Tavernelle Val de Pesa タヴェルネッレ・ヴァル・ディ・ペーザ にある
Osteria di Passignano オステリア・ディ・パッシニャーノ。
昔のお城のワイナリーをレストランに改装しており、いい雰囲気です。


アラカルトでなく、2種類あるお試しコースのうちのひとつを
頼んでみましたが、どれもおいしかったです。
写真はそのうちの一部ですが、印象に残る料理はなかったかも。
やっぱイタリア料理はもっと大衆的なお店でガッツリ食べるのが
いちばん好きかなと…(笑



トスカーナ滞在中に塔の町として知られる
San Gimignano サン・ジミニャーノ にも行きました。
中世に権力者が競って塔を建てた町、
多いときには70以上の塔がニョキニョキ建ってたんだそうです。
現存しているのは14塔。



暑いからと日中は外に出たがらない友人をせかして
サン・ジミニャーノに出かけたのは夕方5時くらい。(笑
カステルフィオレンティーノからだと車で30分もかからない距離。



外国人観光客の子供たち。
8月の観光シーズンまっさかりだったせいか、
小さな町は観光客でいっぱい。



この日はサン・ジミニャーノで夕食を取りました。
何軒かチェックした後で選んだ Cum Quibus というお店、
観光地だし、どんなもんだろ…と半信半疑で入ってみましたが
見ての通り盛りつけも頑張ってて、量もあるし、おいしかった!

 

サン・ジミニャーノ名物はイノシシのサラミというだけあって、
メニューにイノシシのパッパルデッレがあったので、迷わず注文。
臭みもなくって上品かつ濃厚なお味でペロリと平らげてきました〜

店の中の席に最初案内されたのですが、「誕生日の人もいるんで!」と
ワガママを言って中庭のオープンエアの席を都合してもらいました。
おなかいっぱいになったので、みんなデザートはパスしたんですが
お店の人がサービスでミニティラミスを出してくれました!
お皿には「Auguri」(Best Wishes 的な意味)とメッセージが。
チップをはずんだせいか、お土産にワインやビスケットをいただき
本末転倒。なんだか至れり尽くせりでした。

Cum Quibus
via San Martino 17
53037 San Gimignano (SI) - Italia
TEL: +39 0577 943199



オマケでアウトレット The Mall に行ったときの写真。
カフェで休憩中の中国人の子の後ろでは
暑苦しくイチャつくイタリア人カップル… ラテンですな。





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