シュッ|・ω・`)ノ ---===≡≡≡ 卍
在欧17年、旅好き NEPOJA が綴る情報ブログ!

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ガレット、スフレ、目玉焼き、コロッケ、サンマ。

category: 料理 Cuisine | author: NEPOJA
毎年1月になるとブログに登場する話題、
ガレット・デ・ロワというパイ菓子。



先日シャンゼリゼに出かけたときに寄った
Ladurée(ラデュレ)でガレット売ってたので
マカロン買ったついでに衝動買い!



サックサクのパイ生地が最高でした。
(バッチリ自分にフェーヴが当たったし!)

あ、ガレット・デ・ロワとかフェーヴとかについては
毎年同じこと書くの面倒なので
過去日記にてチェックしてください。(汗




シャンゼリゼのラデュレには、サロンドテの他
こんなバーも併設されています。


本日の日記、以上!なんですが
ちょっと寂しいのでハンパ写真載っけときますです。



さてここはどこでしょう?

シャンデリアや天井のモチーフがフランスチックですが、
これ、オペラ・ガルニエのそばにあるスタバの店内。
オペラ通りの Pyramides ピラミッド 駅前にある
スタバじゃなくって Boulevard des Capucines にある方。

ソファがたっくさん置いてあるので
パリの方々がダラダラ長居しています。
カップルのベタベタ率も凄まじいです。

しかも喰い散らかし飲み散らかしが得意なお仏蘭西人、
絶対片付けずに立ち去るし
お店の人もしょっちゅう片付けにまわってこないので
人のゴミが散らかったテーブルでカフェを飲むのが常…

(ほら、我々日本人て、トレーの上とかに
 ゴミをきれいにまとめつつお茶したりするけど、
 こちらの方々は、喰い散らかし方が豪快!
 テーブルに食べかすがこぼれようが、
 床に紙くずが落ちようが気づきもしない!)

散らかすといえば、パリ⇔日本のフライトでも
日本人客の多いJAL便だと、飛行機を乗るときに
みなさんゴミをきれいにまとめたり
毛布を畳んだりするけれど、
仏人の多いエアフラ便だと
降りるときの散らかり様にいつも唖然とします。

成田空港でも仏人の集まるパリ行きエアフラ便搭乗口の辺りは
そこだけゴミが散らかっているのですぐ分かります。
椅子やソファの上に平気で土足をのっけるのも仏人。

(陰口たたいて、ちょいとスッキリ☆)




話は突然変わって、お客さんが来ていた元旦の夜、
ふと思い立ってスフレを焼いてみました。
いくつか爆発しちゃったけど。



オーヴンから出したらすぐしぼんじゃったけど。
マロンペーストとラム酒を入れたマロンスフレ、
味はとても良かったです!
目標は Paul Bert みたいな、凹まないスフレ!




で、その翌日ゲストたちへの朝ご飯として
目玉焼きを焼いたら、6個割った卵のうち5個が双子でした!
(これだけ双子が多いと、排卵促進剤の影響だよね?と
 卵の安全性が心配になりますが、実際どうなんでしょ?)




そしてこちらはノンフライコロッケ!
日本風コロッケが食べたくなったけど
揚げ物をするのは面倒だったので
煎って焼き色を付けたパン粉をまぶして
オーヴンで焼き上げてみました。
普通のコロッケと比べても遜色ないし
とってもヘルシーな感じでオススメです。




先日オペラの京子食品で買った冷凍サンマの干物。
そりゃ日本で旬のときに食べる脂ののったサンマには
敵わないけど、普通においしかったです。
大根おろしが欲しかったけど。


ガレットからサンマに辿り着いてしまったので
これにてオシマイ◎



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おうちごはん♪

category: パリ生活 Vie Parisienne | author: NEPOJA
大晦日とお正月。
パリにいるとあまりお正月っぽい雰囲気はなくって
クリスマスの延長でダラダラと過ごすイメージです。
お節作ろうなんて気はサラサラないけれど
うちに人呼んでごはん会してみたり。



大晦日の晩はベルリンから家に戻ると
友人たちも既に集まっていて晩餐会の準備が整っていました!
ラッキー☆
さんざん喰った後、更に友人がエビ天ぷらを揚げてくれて
エビ天入り年越しそばをいただきました。



友人が「ブログネタに!」と持ってきてくれた
プリングルスのワサビ味(!)と SUSHI ライス。
わさびプリングルスは、西洋ワサビ的な味だけど
ちゃんと鼻にツンとくる辛さ。激辛チップスとはまた違う感じ。
「SUSHI」用ライスは… 今度炊いてみます。
炊くだけで酢飯になったらどうしようw(爆

1ヶ月間くらいパリに語学研修を兼ねて遊びに来ている
韓国人の友人が正月2日の晩、うちでブルコギを作ってくれました!

で、昨日4日は自分の誕生日だったんですが
あいにく月曜日で行きたいレストランはどこも定休日。
先述の韓国の友人が「じゃあ私がご馳走作ったげる!」と
名乗り出てくれて…



手作りナムルや野菜のジョン、骨付きカルビの煮込み、
テンジャンチゲ、激辛そうめんなど超ゴージャスな晩餐会となりました。

メチャウマ◎ハラいっぱい。カムサハムニダ!

あ、おうちごはん♪という表題でしたが
自分はなーんにも料理してなかったですね。ヽ(・∀・ )ノ



ケーキ代わりに Galette des Rois ガレット・デ・ロワ。
近所の Blé Sucré ブレ・シュクレ で買いました。
 
本当は1月6日に食べるのが習わしなんですがフライング。
中に隠されているフェーヴ人形がバッチリ当たりました!
今年は年男だしいいことあるかな?

バースデイパーティー本番は今週金曜日ですが
30人以上集まるのでアパートがどんなことになるのかドキドキです。
また報告します☆



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★ Grenelle de Pekin ★

category: パリのレストラン Restaurants Parisiens | author: NEPOJA
新年明けたと思ったらもう2月。
ひと月ほど前の話になっちゃいますが、
my b'day を祝ってもらったときのことをご報告。

人数が多いと(しかも日本人ばっかだし)
やっぱりアジア系のお店が気楽。
おしゃれ系フレンチレストランで
日本人が飲めや歌えやで宴会してたら
まわりはドン引きかもしんないしね〜 (´Д`*)

で、久しく行ってなかったパリ7区のおいしい中華料理店、
Grenelle de Pekin グルネル・ド・ペキャン に大集合!



官庁街で高級住宅地という場所柄か、
ここの中華はとっても洗練されていて、
いわゆる日本人がイメージする中華料理に近い感じです。
お店のマダムもとっても優しい方。
日曜は定休日のはずなのにお店を開けてくれました!

ベルヴィルとか13区のゴチャゴチャした中華街で
エネルギッシュな華僑の方々にまぎれて
超地元風の中華料理をガツンと喰らうのもいいけど、
ときには落ち着く空間で、お腹にやさしい中華も食べたくなります。


ジャケットみたいに折り畳まれたナフキン。

「Baguette d'Or」受賞店と謳われていますが
「金の箸」賞なんてなんてものがあるんですね。

 
アッ ナニソレーーー!!(# ゚Д゚)ノ ---===≡≡≡ 卍

 
ソッ ソレハモシヤ 鍋貼?? (((( ;゜ロ゜))))ガクガクヴルヴル

モチモチの皮に包まれた焼き餃子は最高です。
点心系がこっちでは前菜の扱いとなるのですが、
フカヒレ(ailerons de requin)のシュウマイは欠かせない一品。
あと、お茶でスモークした鴨(Canard fume au the)も忘れずに!

お店の名前の通り、北京系料理なのかな?
メニューには北京ダックもあるし…!


ジャ〜ン☆こんがりいい色に焼けたペキンダック!


(●´ρ`●)ヂュルッ

中華料理のカテゴリーは辛い四川料理と
点心・飲茶系の香港料理くらいしか知りません!
ヨーロッパの中華は南方系が多いらしいですが
そういえば広東料理てのがありますね。
いわゆるチャーハンは「Riz Cantonais リ・カントネ」と呼ばれ、
どこの中華料理店に行っても必ずメニューにある
かなりポピュラーな料理です。

メニューには載っていないけど、ここのお店では
スープの中にチャーハンをブチこんだ
スープ・チャーハンがお気に入り!
チャーハン自体があっさりしているので、
お茶漬けみたいにサラサラいただけます♪


残飯処理は任せてTG氏。

 
宴たけなわ。♪⌒ヽ(ω・ヽ)(ノ・ω)ノ⌒♪

さんざん食い散らかしたあとはケーキタイムです!

ベルリンから戻った1月6日の夜の宴会だったのですが
フランスでは折しも1月6日はキリスト公現祭の日で
Galette des Rois ガレット・デ・ロワ を食べるのが習わし。
誕生日ケーキ代わりに Gerard Mulot ジェラール・ミュロ の
ピスタチオクリーム入りガレット・デ・ロワを
みんなが用意してくれていました!



このパイ菓子のなかにはフェーヴと呼ばれる陶器でできた
小さな人形などが入っていて、それが当たった人は
王様(or 王妃様)になれるという縁起物。
↓↓ 詳しくは過去日記もドウゾ☆
Galette des Rois (1)
Galette des Rois (2)

 

なぜか今回のガレットからは
フェーヴが出てきませんでした!
誰か呑み込んだよ絶対…! (*´Д`)=з


数々のお花やプレゼントをもらってホクホクの帰り道。

みんな楽しいひとときをありがとう!

あ、イケアのデカバッグはたまたま別の用で持ってただけで
プレゼントを期待して持ってきたわけではありません。(汗


ナイス・パッケージング!
(中身はエル●スじゃなかったけど!)


最後に、メトロのホームで見かけた
パリ交通公団 RATP の新年の挨拶。



普段見慣れたパリのメトロの路線図のはずなのに、
あれ、なんだか違和感を感じる。
で、よくよく見てみると、
駅名が「Coup de foudre 一目惚れ」とか
「Passion 情熱」とか「Amour 愛」とか
なんだか素敵な路線図!
フランスのこういう洒落っ気のあるユーモアは大好きです。


Grenelle de Pekin
124, rue de Grenelle
75007 Paris
TEL: +33 (0)1 45 51 77 23




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Galette des Rois (2) ★ ガレット・デ・ロワ

category: パン・菓子 Boulangerie-Pâtisserie | author: NEPOJA
前回 Galette des Rois について
日記書いたらィロィロ食べたくなっちゃって
今週食べまくってました。(デヴ

なぜか鍋とリンクさせて、
水曜は鴨鍋の後にJPHのチョコガレット、
土曜はちゃんこ鍋にFauchonの抹茶ガレット。


ウハッ( ゚∀゚)o──┫))゚д゚;((┣──o(゚∀゚ )アハ




Jean-Paul Hevin ジャンポール・エヴァンのガレット・デ・ロワ。
有名ショコラチエだけあって、リッチなチョコ味ガレット!
( ´ρ`* ) '`ァ'`ァ

2人用のを今回買ったんだけど、4人分はある。
16.90ユーロ = 2350円。

電話で予約して閉店間際にサントノレのお店に駆け込む。
日本人の店員と日本人のお客しかいなくって一瞬焦る。
そんなとこにボンジュ~ル♪って入ってくのも変だし。
それはさておき、レジで会計しようとしたら
僕の前にいた人も同じガレット・デ・ロワを買ってた。
そしたら、「あの、すみません」って話しかけられた。

「…ネポジャさんですか?」って。
エエェェ━━(゜Д゜lll)━━ェェエエッッ!?!

NEPOJAってハンドルネームで呼ばれるってことは
このブログ関係かソーシャルネットワーキングサイトのどちらか。(汗

「ネポジャさんですよね、私ククです。」
って一瞬誰のことか全然分からなくって頭マッシロ。顔面蒼白。
ていうか、レジの日本人店員もキョトン。
かなりシュールな会話。

でよく考えたら、友達の友達で、
以前メッセージのやりとりをしたことがある人でした。(ホッ
でも本名も顔も知らないし…

その人と一緒にいた彼氏とおぼしき方も
「サイト?日記?写真?なにそれ?」ってククさんに聞いてて
自分は猜疑の目を向けられてる気がして(自意識過剰)
ますますシュールなJPHでのひととき。

ホントびっくりしちゃってかなりキョドりました。
でも声かけてくれたのは嬉しいかも。

僕やその友人が日記上で紹介していたJPHのガレットを見て
食べたくなって買いに来たんだって。
ネットのすごさを改めて痛感。

ところでチョコ系のガレットは
La Maison du Chocolat ラ・メゾン・デュ・ショコラもやってるよね。
食べたことないけど…


エヘッ( ゚∀゚)o──┫))゚д゚;((┣──o(゚∀゚ )ウヒ




ネットでガレット・デ・ロワについて調べたときに見つけて
気になりまくってたのが Fauchon フォーションの
Galette des Rois au The Vert Matcha et a la Mangue、
抹茶とマンゴのガレット!!!!

あんな観光客しかいない店、って割と敬遠してたんだけど
最近日本人の方がエグゼクティヴ・シェフに就任したとかで
最近盛り上がってるみたい。

で、フォーションに問い合わせの電話入れたら
受注生産でまだやってるって。
鍋で8人くらいうちに集まるので、大きいことを見越して、
早速6人用のを予約。

昨日中華街での鍋材料買い出し帰りに
重い荷物ひっさげてガレット取りに行ったんだけど、
やっぱり6人用ってのはデカくって、8人分は余裕でした。
でもそのプライスにビックリ!
42ユーロ = 5850円。 円安ユーロ高…orz
いくらフランスではレアな抹茶が入ってるからって、
ちょっとボってない?

ちなみに、これからパリ・フォーションに予約される方に、
4人用は28ユーロ(3900円)、
8人用が56ユーロ(7800円)でした。

でもお味の方は…
ンマ━(゚∀゚)( ゚∀)( ゚)( )(゚ )(∀゚ )(゚∀゚)━ィィィ!!!!!
美しきグリーンのガレット・デ・ロワ。
隠し味のマンゴが効いてる。

おフランス人、ピエール君の
「今まで食べたガレットの中でいちばんおいしかった。」
との発言に一同うなずく。

で気になるフェーヴは
フォーションのショッピングバッグを形どったものでした!



以上、変わり種ガレット・デ・ロワご報告でした。
ほかにもいろいろ食べたいけど来年の楽しみに取っとこうかな。

チャンチャン。



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Galette des Rois (1) ★ ガレット・デ・ロワ

category: パン・菓子 Boulangerie-Pâtisserie | author: NEPOJA


Galette des Rois 大好き!

クリスマス→大晦日→お正月と来て
次のフランスの年末年始行事が1月6日の公現祭(Epiphanie)。
東方の三博士(les Rois Mages)が星の光に導かれて
12月25日にベツレヘムで誕生した
幼子イエスに会いに行ったという日。

この日にはガレット・デ・ロワ(Galette des Rois)
というパイ菓子を食べる習慣があるんだけど、
クリスマスと公現祭の間の12日間全てを
キリスト降誕節としてお祝いするので
フランスでは年末から1月にかけて
パン屋さん、お菓子屋さんでガレット合戦。

ガレットというよりは発音的にギャレットと書きたいけど
「ガレット・デ・ロワ」で浸透してるようなので。

アーモンドクリームの入ったシンプルなパイなんだけど
Croissant aux Amandes アーモンドクロワッサンとか
Tarte Bourdalou aux Poires アーモンドクリーム洋梨タルトとかが好物な
アーモンドクリーム好きの僕にはたまらんです。

で、このパイの中にはフェーヴ(feve=空豆)と呼ばれる
小さな陶器の人形が一つ隠されてる!
なんかもともとは本当に空豆を入れてたらしい。

人数分にパイを切り分けながら、
最年少の子が(見えないように)テーブルの下に入って、
「次は…、○△さんに!」と指名して配分、ボナペティ!
でフェーヴ入りのガレットを引き当てた人が、
その日の王様、あるいは王妃様。
パイのおまけについてくる紙の王冠をかぶって、
パートナーとなる王様、或るいは王妃様を指名できるんです!
しかもフェーヴが当たるとその年はいい年、みたいな縁起物。

ってコレ、毎年会社でも
Dalloyau ダロワイヨとかの高級ガレット・デ・ロワでやるんだけど
今年はフェーヴ当たらなかった〜(凹

自分で買うときは、1人用の一番ちっちゃい
Galette Individuelle ってのを買うので
それには残念ながらフェーヴは入ってないんだよね。
このフェーヴ、なんかいろいろ種類があるらしく
コレクターもいるくらいなので…

↓コレは Hediard エディアール のオリジナルフェーヴ。
コレクター向けにフェーヴだけ別売りしてるとこ多し。



ガレット・デ・ロワ自体もバゲットと同じようにコンクール
Concours de la Galette aux Amandes d'Ile de France があったり
パン屋の名声にかかわるもの。

以前にゴルチエがパン・クチュールっていう
パンで作った服の展覧会をやったときコラボしたパン職人、
Thierry MEUNIER氏も1999年ガレットコンクールで優勝した
華々しい経歴の持ち主。

日本でも有名な Jean-Paul Hevin ジャンポール・エヴァン の
ガレットもおいしいんだけど、サントノレ界隈に行く用事もなく
年明け早々寝込んだりしてたのでまだ喰ってない!



写真は近所エリアのお気に入りのパン屋さん。
内装は19世紀のものをそのまま残してて、レトロでかわいい。
朝時間があるときは、会社行くのに遠回りだけど寄ってく。
売ってるパンの顔が違う!



もちろんここのガレットうまいです。
年中売ってればいいのに(ハァ…
ミシュラン系のサイト、ガレット紹介ページ
フランス中で6軒しか紹介されてない中に載ってました。





Du Pain et des Idees
34, rue Yves-Toudic - 75010 Paris
Tel:01 42 40 44 52
最寄り駅:Jacques Bonsergent



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